2017年2月19日 (日)

後世に残る名月を探求される夜景観光コンベンション・ビューロー

おそらく、これは日本人の心の奥底につちかわれている伝統ではないかと感じます。
月を愛でる精神の話しです。
遠くは平安時代から江戸時代より、月を愛でるはなしについて、話題が尽きることがありません。
美しい月を、ただただ、無心で鑑賞するだけで、心が洗われるような気分になります。

夜景観光コンベンション・ビューローが、またまた、美しい夜景を追加してくれました。
後世に残るような名月ばかりのオンパレードです。
「第二回全国名月サミット」で、あたらしく『日本百名月』が認定登録されました。
今回は約100ヶ所のノミネートの中から、厳選された計7ヶ所が新たに認定登録となったしだいです。

後世に残る名月を探求される夜景観光コンベンション・ビューローのひたむきな努力には、頭が下がる思いです。
あなたも、日本の名月を見直してみませんか。
日本百名月 で、心が洗われること、請け合いです。



「第二回全国名月サミット」にて、新たな『日本百名月』認定登録地が決定!



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2017年2月12日 (日)

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ポール・マッカートニー来日記念!英国ロック・アイテムの祭典「THE BRITISH ROCK 2017」開催決定! 株式会社JAMSHOPPING

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2017年1月30日 (月)

もう黙って自民党のやり方を見過ごしておくことができない人たちは、全員集合

いまから6年以上も前ですが、選挙でランドスライド的な勝利を収めた民主党の政治手腕には、わずか一年を待たずしてほころびがでました。
夢と希望に燃えた選挙だったので、その後のショックは相当大きいものがあります。
すぐに人気の安倍政権が、政権交代を果たしましたが、結果はみなさんご存知の通りです。
一番の懸念は、国民の意思を、ほとんど無視して、一方的に政治を進めていくあの手法です。
アベノミクスが失敗であるのは、だれの目にもはっきりとしていますが、それを阻止できる人材、政党がいません。

ここは日本維新の会に多くを期待したいところです。
なにより法の支配を重視する政党ですから、われわれ庶民にも夢を与えてくれます。
衆議院東京5区支部長小林学 氏が 後援会 2017年度第1期会員の募集をしています。
もう黙って自民党のやり方を見過ごしておくことができない人たちは、全員集合でしょう。



日本維新の会 衆議院東京都第5選挙区支部(目黒区・世田谷区)支部長小林学後援会 2017年度第1期会員募集



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厳しい現実の中でも生き残れる起業家

たとえば、街の食堂やカフェの経営でも、あるいは、ネットを利用するネット通販などの運営でも、その基本は同じです。
キーワードは集客なんですが、集まる集客のために必要な技術というものがあります。

今回ですが、76名にも及ぶ、個人起業家が月商7桁8桁に連続到達できた秘訣がネットで無料配布されます。
これはみのがせません。
新しくビジネスを立ち上げる、若手起業家ならでは、それは、なおさらです。

電子書籍ですが、『30分で学ぶ 集まる集客(R)』というのが無料配布開始されます。
集まる集客 の秘訣は与える達人になれるかどうかで決まります。
SNSを駆使する技術まで紹介されているので、きっと、あなたの役に立つこと請け合いです。
厳しい現実の中でも生き残れる起業家になりたいと思いませんか。



~株式会社アクティブノート 創業6周年記念特別感謝キャンペーン~ コンサル講座ビジネス76名の個人起業家が月商7桁8桁に連続到達できた! 電子書籍『30分で学ぶ 集まる集客(R)』無料配布開始


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2017年1月25日 (水)

デジタル署名は、今や常識となりつつあります

産業用センサメーカーのオプテックス・エフエーなんですが、ちょっとかわった企画をして、世の中の注目を受けています。
それは、なんと現場川柳 なんですが、IT産業と深くかかわっているのはいうまでもありません。
今回、2016年10月3日から12月11日にかけて社内で募集した『第三回 現場川柳』の受賞作品を発表しました。
第一位に輝いた作品を紹介します。

「デジタル化 遅れた社内は 紙ってる」
これは、『第三回 現場川柳』の大賞となりました。
デジタル化に遅れている会社は、いまだに、昔ながらの紙の書類だけが頼りです。
担当者から、係長、課長、部長、社長まで、はんこを押して決済するしくみです。
明治時代以来、連綿として引き継がれている仕組みですが、もう、そろそろデジタル決済をすべき時期です。
デジタル署名は、今や常識となりつつあります。



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2017年1月24日 (火)

これからの電力供給は、いまの集中型から、より汎用性の高い分散型へとシフトする

多少のことには動じないわたしですが、これには度肝を抜かれてしまいました。
新刊書なんですが、たいへん風変わりなタイトルに魅了されてしまいました。
それは『スマホでサンマが焼ける日 電気とエネルギーをシェアする 未来の「新発想論」』です。
実際に、スマホ でサンマが焼けるはずはありませんが、それほど、奇抜な発想が盛り込まれている新刊書です。
テーマは電力の自由化です。

電力の自由化により、今後10年間にもたらされるべき、革新的な技術改革について、実に詳細に記述されています。
気になるのはテーマですが、その中でも、際立っている点が、いくつかあります。
電気は「アナログからデジタル」へとか、電気は「ワイヤードからワイヤレス」へとかが、一番目に留まりました。

時代は、集中型から分散型へシフトするというのですが、実に現実をとらえていると感じました。
これからの電力供給は、いまの集中型から、より汎用性の高い分散型へとシフトするという風にとらえることができました。
読んでいて興味は尽きません。



RAUL株式会社の代表取締役江田健二が、10年後の世の中を読み、 ビジネスと働き方に先手を打つ! 『スマホでサンマが焼ける日 電気とエネルギーをシェアする 未来の「新発想論」』 発行



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2017年1月16日 (月)

ビジネスで成功するのならば楽しくて、効率の良い、クリエイティブなツールで

ビジネスで成功するのならば楽しくて、効率の良い、クリエイティブなツールで楽したいものです。
あるんです。 
そんな夢のようなツールが。
クリエイティブリソースインスティチュートが開発したプロジェクト・コミュニケーションツールです。
名前がとてもモダンです。
それは、プロジェクト・コミュニケーションツール「JOBREQ」 (ジョブリク)」と呼ばれていますが、特別な設備を要せず、クラウド上から全部、専門のプロが応援してくれます。

いままでのプロジェクトのパターンは、エクセルで企画制作する場合が多かったのですが、コミュニケーションツール「JOBREQ(ジョブリク)」では、提案、企画、承認までのプロセスをクラウド上で一元化して、さらに使いやすいシステムに進化させています。
つまり、プロジェクトの発注から提案・承認、完了までの制作フローをネット上で一元管理することが可能になるということです。

どのようなプロジェクトにも向いていますが、特に、通常の社内プロジェクトにおけるスムーズなコミュニケーションプラットフォームを構築することには最適でしょう。
あなたの会社、企業、プロジェクトも、この最新の技術を導入してみませんか。
おすすめいたします。



ジョブに楽しさをプロジェクトにクリエイティブを! ~プロジェクト・コミュニケーションツールの提供を開始~



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久しぶりに読みごたえのある新刊書が登場

久しぶりに読みごたえのある新刊書の登場です。
硬いビジネス書のおはなしで恐縮ですが、サラリーマン生活、数十年を経験した筆者の熱い思いをつづります。
今回ご紹介するビジネス書は、タイトルがユニークです。
すごい上司 /ついて行きたいリーダーの背中」というタイトルの新刊書です。

一昔前までの、ついて行きたい上司のイメージは、割合、ステレオタイプが多かったように感じます。
それは、部下の面倒見がよいとか、仕事の帰りに一杯飲ませてくれるなどといった、具体的な表現でなされていました。
いまはちがいます。
いまのすごい上司、ついて行きたいリーダーの背中は、確実に、昔とは違って、変化してきています。

今どきの上司に問われるのは、自分の能力を冷静に分析でき、しかるべき適切な対応を迅速に取れるような人ではないでしょうか。
時代は流れ、状況は違ってきていますが、ひとつだけ、変わらないものがあります。
それは、部下に、自分の弱みを見せたり、見せてはならない背中をついつい見せたりすることを厳に戒めることです。
こちらのビジネス書にその奥義が込められています。
ご一読ください。



ビジネス書「すごい上司/ついて行きたいリーダーの背中」を出版しました。



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サラリーマンの手帳活用術あれこれ

今日は久しぶりにサラリーマン向けの記事を書くことにしました。
タイトルは「サラリーマンの手帳活用術あれこれ」です。
携帯電話、スマホ、タブレットなどの驚異的な普及につれて、データは紙の文化からデジタル文化へと移行中ですが、ひとつだけ、変わらないものがあります。それは、なんと、あの小さな手帳です。
どんなにスマホが発達しても、手帳を持たないビジネスマンは少ないでしょう。

その手帳ですが、大変な様変わりです。
Think Note, 方眼ノートをはじめとする、新しいタイプの手帳が目白押しです。
中でも注目すべきは、「超」結果手帳です。
その名の通り、この手帳を使うことによって、確実に結果を残せる手帳であるということです。

従来の手帳は、一年に一度、新年に新しいものと交換するのが普通でした。
「超」結果手帳は違います。
一年に手帳を3か月単位で買い替えるのです。
つまり、1年で4回、気持ちを新たにするという、あたらしい習慣の投入です。
この新習慣によりもたらされるメリットはすさまじいものがあるということです。
試してみませんか。



「頭が良い人はなぜ、方眼ノートを使うのか?」の著者・高橋政史監修による「超」結果手帳、発売開始。



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2017年1月11日 (水)

クラウドPBXサービスを導入することによるメリットは計り知れません

クラウドPBXサービス を導入することによるメリットは計り知れません。
なによりクラウド型の特徴として、PBXの設置・管理・運用の負荷を大幅に軽減できるということがあります。
従来のPBXも便利ですが、設置と管理運用に対して、多大な労力を要します。
その点、クラウドPBXサービスを利用すれば、設置する場所さえいらないということになります。
そればかりではなくて、企業の運営にとってたいへんメリットがあるような方式のPBXサービスを、クラウド上から実行できるという、画期的な側面があります。
当然ですが、クラウド型のPBXサービスを使用するためには、月々の管理費はかかります。
ですが、それに、十分見合うだけの効果を出現できるという、大きな特徴があります。
これからの時代のPBXサービスは、クラウド型で決まりです。


FlatAPI、3CX Phone SystemベースのクラウドPBXサービスFlat-PhoneをAsteriskや他社PBXと連携可能に。



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«ビジネスや社会で成功するために必要な習慣をマスターすれば