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2009年2月24日 (火)

スピードラーニング韓国語

近くて遠い国と表されてから久しい韓国、その意味は地理的には最も近い隣国であるにもかかわらず、日韓両国の交流はあまり熱心には行われていないといったところだ。折角の隣国、韓国語の片言でもしゃべれるようになったらソウルに出かけて行って韓国料理をたくさん食べたい。お土産には韓国で大流行のBBクリームがよい。
このスピードラーニング韓国語という教材はまったく良く出来ている。
韓国の文化や習慣をもとにストーリーがつくられているので、辞書なしでもおおよその意味はつかめるしくみだ。
毎日くりかえし聞き流しているうちに「アンニョンハセオ」や「ポボジュセオ」くらいのことばは自然に口をついて出てくる。
韓国語の片言でもしゃべれれば、現地を旅行するときに人々の歓迎の度合いも増大するといったところだ。
検討を祈ります。

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