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2010年8月26日 (木)

なぜ、円高になっているのか? 円高の「主犯」は日本の銀行だ!

自分で自分の首を絞めるとはまさにこのことですね。
政府は長年の腐れ縁、米国国債の購入買い支えを即刻中止すべきです。
政府・日銀は為替介入を行って、また国民(庶民)にしわ寄せを与える愚行を控えるべし。
為替差損差益計算を厳密にすれば差損は新聞紙上で騒ぎ立てるほどではないと思います。
(スラチャイ記)

cite from livedoor news

なぜ、円高になっているのか? 円高の「主犯」は日本の銀行だ!

 為替相場では「円高・米ドル安」が続いています。その一因は、米国の金利低下が続いているためでしょう。 それでは、米国金利低下の原因は何なのでしょうか? じつは、その1つが日本人の米国債買いのようなのです。 つまり、「円高・米ドル安←米国の金利低下←日本人の米国債買い」という構図で、日本人が円高を起こしている「主犯」ということになりそうです。■「円高=米金利低下」は米国人のせいではなさそう 米ドル/円と米国の長期金利の関係はとても相関性が高いです。

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