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2013年12月13日 (金)

初めてハーレーダビッドソンを見たのは映画の世界なんです

私が生まれて初めてハーレーダビッドソン という、大型でかっこいバイクを見かけたのは映画の中でした。
ひとつは、ピーター・フォンダ、デニス・ホッパー主演のアメリカ映画イージー・ライダーの中なんです。
もう一つは日本の映画なんですが、五木寛之さん原作の青春の門という映画です。

前者の映画では主演のピーター・フォンダが運転するハンドルが大きなハーレーに感動しました。結末はあの通り非情で冷酷なるアメリカの現実ではありました。
後者の映画では主人公の伊吹伸介が乗り回しているハーレーに魅せられました。
私は北九州出身なので、その分思い入れが強くて感動した覚えがあります。
弟がオト(バイク)キチでしたが、ハーレーを買うお金がないので、仕方なしに、同じようなカタチをした、カワサキメグロという大型バイクを乗り回していました。

ここタイでもハーレー派をよく見かけますが、若い人はいなくって、私のようなお年寄りばかりなんです。
時々集団でハーレーのツーリングをやっているグループに遭遇しますが、やはりハーレーですね。
ひと味、違うのです。



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