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2014年11月14日 (金)

介護、医療現場での危険予知活動が注目されています

危険予知 といえば建設業のものが有名ですが、それだけではないんです。

日本はまさに四人に一人が65歳以上となる、未曾有の高齢化社会に突入しています。
介護、医療現場での危険予知が見直されて来ているのです。
高齢者に対する介護、医療現場では、危険予知の良し悪しが、高齢者たちの生命の安全を脅かしたりします。

介護や医療現場に従事する人たちにとって大切な危険予知研修をご紹介いたします。
建設現場の危険予知活動では、現場で実際に働く労働者たちまで巻き込んで危険予知活動を展開します。
介護、医療現場に従事する人たちの危険予知は、レベルが一段と高くなっています。
それだけ専門知識が問われるということにほかなりません。

思考スキームに基づいた多職種連携の危険予知研修を受けてみませんか。
年内は12月14日に開催予定となっています。



多職種連携危険予知管理者資格のための1日プログラム「思考スキームに基づいた多職種連携の危険予知研修」、2014年12月14日(日)東京で開催



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