« 国連「70年」討論 歴史を曲げる中国の反日宣伝 | トップページ | ギリシャ改革案 実効性のある具体策が肝心だ »

2015年2月27日 (金)

顔が命の美しいひな人形、しまい方には注意が必要です

私がひな人形というものに興味を持ち始めたのは、20代後半でした。
当時、日本列島改造ということで、全国に新幹線網が整備されましたが、鴻巣の高架橋区間の施工を担当したのがきっかけです。
鴻巣はという街は江戸時代から続く伝統芸術品の街なのですが、代表格がひな人形つくりなんです。
仕事の合間に、これらのお店を訪問して、ひな人形を購入したのが、ひな人形とのお付き合いの始まりでした。

高価なひな人形なんですが、飾りつけの期間はせいぜい一か月です。
顔が命のひな人形の美しい姿を、出来るだけ長持ちさせるには、多少の技術が必要です。
中でも大切なのが防虫剤の選択です。

ひな人形をやさしく守ってくれる、刺激のあまり強くないものがおすすめなんですが、なかなかみつかりません。
下手な防虫剤を使うと、ひな人形にシミがついてしまうので、この点、特に注意が肝要なんです。

ひな人形の正しい飾り方、しまい方というスペシャルサイトが、大いに参考になります。
ひな人形 は、やはり、顔が命なんです。







ブログで口コミプロモーションならレビューブログ レビューブログからの情報です

|

« 国連「70年」討論 歴史を曲げる中国の反日宣伝 | トップページ | ギリシャ改革案 実効性のある具体策が肝心だ »

06-アドセンス」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 国連「70年」討論 歴史を曲げる中国の反日宣伝 | トップページ | ギリシャ改革案 実効性のある具体策が肝心だ »