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2015年4月

2015年4月28日 (火)

今日のイチオシDreamNews

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コベック、企業内のドキュメントをセキュアに配信できる「Wisebook Bizpod」を提供開始 株式会社コベック

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2015年4月24日 (金)

愛車査定、楽して高値を目指すのならば、こちらがおすすめです

新車で購入した車ですが、2,3年経過すると、モデルチェンジが気になるようになります。
そこで、愛車を下取りに出して、モデルチェンジ車を購入するという段取りになるのですが、できれば、愛車は出来るだけ高値で買い取ってもらいたいものです。
あるんです。そんな、夢のような中古車買い取りサイトが。
それは、愛車査定オークション です。
愛車査定オークション の一番大きな特徴は、日本全国各地に散在する大手買取業者が入札により、中古車を競り落とすという仕組みではないでしょうか。
この方式ならば、もはや、複数の中古車販売サイトに連絡して、買取価格の査定をしてもらう必要もなくなります。
なぜならば、こちらのサイトで落札される価格は最高価格に決まっているからです。
愛車の処分に悩めるあなただったら、愛車査定オークションのご利用をおすすめします。



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2015年4月15日 (水)

新しいかたちのニュースソース Spectee

ロケーションベース "LIVE" SNS - Spectee につき、なんとなく、興味をひかれたのでサイトでチェックしてみました。
あの堀江貴文さんが登場していたので、思わず、引き込まれた次第です。
彼は、株式売買で大変な苦労をしましたが、本を書いたり、そのほかの部門で大活躍されたりして、片時も目が離せません。

Specteeはニュースにイノベーションを起こしたいとの発想で開発されたクラウド上のサービスです。
メールアドレスを登録するだけで、全国各地のイベントやニュース情報を得ることができます。
Specteeサイトを事業として立ち上げているのは、村上建治郎さんですが、堀江貴文さんがインタビューするかたちで情報が開示されています。

いろいろなニュースを配信するらしいのですが、あのCNNにも負けないような内容にするということで、目が離せません。
Spectee では、プロ野球を全12球場からソーシャルライブ配信開始するそうです。



Spectee、プロ野球を全12球場からソーシャルライブ配信開始



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2015年4月10日 (金)

驚異のアルギニンで身長を伸ばすことができます

今まで全く知りませんでした。
身長の個人差は、遺伝によるものだと確信していたからです。
どうやら、自分の考えは間違っていたようです。
身長の個人差が遺伝によるのは、わずか30%程度らしいのです。
身長を確実に伸ばすためには、成長期の子供時代にとる栄養が大切なんです。
ストレスのない生活を心がけ、毎日十分な睡眠をとれば、成長期には、たいてい、一年間に10センチくらいは身長が伸びるのです。
Senobiru という子供向けサプリメントには、子供たちの成長を促進するアルギニンという成分がたくさん含まれています。
それで、Senobiruを愛用すると、背がどんどん伸びるのでしょうね。個人差はもちろんありますが。



4月11日(土)いよいよ開幕!~子ども向けサプリメント通販ショップ『Senobiru』がプロ野球独立リーグ・ルートインBCリーグ「福島ホープス」とスポンサー契約を締結~



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2015年4月 9日 (木)

農家に強い味方が現れました

衰退の一途をたどる農家でしたが、最近、アベノミクスの影響でしょうか、その流れが変わろうとしています。
これからの農業は、インターネットを駆使する時代となっているのです。
例えば、お米。
お米は日本人の主食で、毎日の生活には欠かせません。
特定の地域のお米を販売ルートに順調に乗せるためにかかせないのが、ネット販売です。
農業にお仕事に特化したデザイン制作WEBサイト「農家のミカタ」の出現です。
こちらのデザイン は洗練されています。
「農家のミカタ」があなたの地域の農業を力強く支援してくれます。
お米については、味も大切ですが、無農薬栽培が、より大切な要素となるのではないでしょうか。人々が求めているのは、食の安全性なのです。



農業に特化したデザイン制作WEBサイト「農家のミカタ」



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2015年4月 7日 (火)

キャリアアップ転職者は必読です

いまの世の中、キャリアアップで転職を目指す若者たちが急増中です。自分の職場の雰囲気になじめないのが、真の原因だったりするのですが、彼らは押しなべてキャリアアップのために転職を果たしたいなどと申します。
一冊のビジネス書(新刊書)が大変に参考になります。著者の新井 健一さんは日系・外資系一流企業の元人事マンなんです。会社のキャリアパスというものは、入社の時点で、すでに確定されているというではありませんか。思い当たる点(ふし)に遭遇するのかもしれませんが、ご自身がキャリアアップ転職をめざしているのならば、一読の価値がある書物です。
キャリア 転職して、幸せで充実した人生を歩みたいものです。



ビジネス書「日系・外資系一流企業の元人事マンです。じつは入社時点であなたのキャリアパスはほぼ会社によって決められていますが、それでも幸せなビジネスライフの送り方を提案しましょう。」を出版いたします。



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2015年4月 6日 (月)

(社説)安倍政権の激走 「いま」と「わたし」の大冒険

--The Asahi Shimbun, March 29
EDITORIAL: Atmosphere of society lets Abe honk his adventurism horn
(社説)安倍政権の激走 「いま」と「わたし」の大冒険

The essential features of an automobile are to run, to turn and to stop. A balance between the three factors is just as essential in politics.
 走る、曲がる、止まる。
 これは自動車の基本性能だが、政治におきかえてみても、この三つのバランスは重要だ。

“What is sought in this Diet session is not mere back-and-forth criticism,” Prime Minister Shinzo Abe said emphatically during this year’s policy speech while pointing to the opposition gallery. “What is needed is action.”
 「この国会に求められていることは、単なる批判の応酬ではありません。行動です」
 先の施政方針演説で、野党席の方を指しながらこう力を込めた安倍首相。

Certainly, the Abe administration has been driving along so startlingly wild that eyes are readily drawn to the power of its engine and the orientation of its steering wheel. But the eyes should probably be more focused on the brakes than on anything else.
確かに、政権の激走ぶりには目を見張るものがあり、ついエンジンの馬力やハンドルの傾きにばかり気をとられてしまうが、最も注視すべきは、ブレーキだろう。

HEADING FOR SOMEWHERE, BUT NOT HERE
 ■ここでないどこかへ

The Constitution for reining in those in power; lessons of history; self-reflection and self-restraint by those in power; critical reviews of those in power by media and opposition parties. These gadgets have functioned as brakes on Japan’s politics during the seven decades since Japan’s defeat in World War II.
 権力を縛る憲法。歴史の教訓。権力を持つものの自省と自制。メディアや野党による権力の批判的検証――。敗戦から70年の間、これらは日本政治のブレーキとして機能してきた。

But the Abe administration and supporting members of the ruling Liberal Democratic Party apparently believe that these brakes are the culprit for the slow run of this country.
 しかし安倍政権やそれを支える自民党の一部は、ブレーキがあるからこの国の走りが悪くなっていると思い込んでいるようだ。

“You face criticism when you set out on action,” Abe told students of the National Defense Academy during their graduation ceremony. “Irresponsible arguments that are only aimed at stirring up anxiety, such as ‘Japan could be embroiled in war,’ kept recurring in the past. But history of the past 70 years demonstrates how ludicrous those criticisms were.”
「行動を起こせば批判にさらされる。過去も『日本が戦争に巻き込まれる』といった、ただ不安をあおろうとする無責任な言説が繰り返されてきた。批判が荒唐無稽であったことは、この70年の歴史が証明している」。

The prime minister also referred to the Self-Defense Forces as “our military” during a recent Diet debate.
防衛大学校の卒業式で、首相はこう訓示した。国会では自衛隊を「我が軍」と呼んだ。

Abe has used such phrases as “departure from the postwar regime” and “take back Japan.”
Do those words mean adventurism that implies that the brakes are just embarrassments and that the engine should be opened at full throttle?
 「戦後レジームからの脱却」「日本を取り戻す」とは、ブレーキなんか邪魔だ、エンジン全開でぶっ飛ばすぜという冒険主義のことなのだろうか。

“Now” is all that counts to those in the Abe administration. One might ask where they are heading, what makes them hurry so, and whether it is safe to do so.
But they would only respond: “Look at the way we are driving now. There was no administration before that dared to step so boldly on the gas pedal.” They will dismiss all criticism and say: “We are currently dead set on just heading forward for somewhere that is not here. Why do you want to meddle?”
 「いま」がすべて。どこに向かっているのか、なぜそんなに急ぐのか、危ないではないかと問うても、いまこの走りを見てくれ、こんなにアクセルを踏み込める政権はかつてなかっただろうと答えが返ってくる。とにかく前へ、ここではないどこかへと、いま必死に走っている最中なんだ、邪魔をするのかと、あらゆる批判をはねのける。

That sort of curious logic is all the rage.
 奇妙な論法が横行している。

MAN IN POWER HONKING HIS HORN
 ■権力者のクラクション

“Hakko ichiu,” a phrase that originally means “to bring the world under one roof,” was used during the Pacific War as a political slogan to justify Japan’s invasion of other nations.
 「八紘一宇(はっこういちう)」。もともとは世界を一つの家とする、という意味だが、太平洋戦争中は日本の侵略を正当化する標語として使われた。

But Junko Mihara, director of the LDP’s Women’s Affairs Division, took that phrase out of the historical context during a recent Diet session. She referred to it as an “ideology that Japan has cherished since its foundation.”
自民党の三原じゅん子女性局長は先日の国会で、そのような歴史的文脈を捨象し「日本が建国以来、大切にしてきた価値観」と紹介した。

Things are interpreted so that they are convenient to “me” (Japan), and no consideration is paid to the presence of others. Such a narrow-sighted and rough world view keeps popping up.
 「わたし」を中心にものごとを都合よく把握し、他者の存在をまったく考慮に入れない。狭隘(きょうあい)かつ粗雑な世界観が、あちこちから漏れ出している。

During a live appearance on a commercial TV station’s news program last year, Abe said that he believed the broadcaster was airing street interviews “selectively,” a practice that he found “odd.”
 首相は昨年、民放ニュース番組に出演し、テレビ局が「街の声」を「選んでいる」「おかしい」などと発言した。

When he was recently told in the Diet that saying such a thing could amount to applying pressure on news reporting, the prime minister dismissively said he had “freedom of speech,” creating a wag-the-dog situation.
先日の国会で、報道への介入と言われても仕方ないと批判されると「言論の自由だ」と突っぱねた。

“Freedom of speech,” which is a right of individuals not to be oppressed by those in power, is being brandished by the man in power.
 権力が抑圧してはならない個人の権利である「言論の自由」を権力者が振りかざすという倒錯。

The prime minister also said, “(Those who disagree with me) perhaps feared they could be refuted if they opened an argument with me.” He added: “Will they cringe at only that? Shame on them.”
首相はさらに「私に議論を挑むと論破されるのを恐れたのかもしれない」「それくらいで萎縮してしまう人たちなのか。極めて情けない」とも述べた。

Perhaps Abe lacks the fundamental awareness that he has the highest political power.
 ひょっとして首相は、最高権力者であるという自覚を根っこのところで欠いているのではないか。

One probably couldn’t be blamed for flinching momentarily if a large car comes nearby and honks. That is exactly why power should be exercised in a restrained manner so as not to cause the public to flinch.
巨大な車にクラクションを鳴らされたら、周囲が一瞬ひるんでしまうのは仕方ないだろう。だからこそ権力は国民をひるませないよう、抑制的に行使されねばならない。

No prime minister should be influenced by the impulsive inner calls of “now” and “me.”
首相たるもの「いま」「わたし」の衝動に流されるべきではない。

The shame should be directed at Abe, who has yet to learn the manners of a man in power, such as restraint and self-control, and keeps honking his horn as he drives around.
 情けないのは抑制や自制という権力の作法を身につけず、けたたましいクラクションを鳴らして走り回る首相の方である。

ANXIETY-RIDDEN SOCIETY
 ■不安社会とブレーキ

Yet, the Abe administration can continue on its wild run because the atmosphere of society is somehow backing that behavior.
 そうは言っても、安倍政権が激走を続けられるのは、社会の空気が、なんとなくそれを支えているからだろう。

A protracted economic slump; the rise of China; widening social disparity; the Great East Japan Earthquake; and the hostage-taking of two Japanese citizens by the Islamic State extremist group ... . Many factors have steadily built up frustration, a sense of crisis and anxiety about not knowing what is at the root of the anxiety.
 長引く不況。中国の台頭。格差社会の深刻化。さらに東日本大震災、過激派組織「イスラム国」(IS)による人質事件などを経て、焦燥感や危機意識、何が不安なのかわからない不安がじわじわと根を張ってきた。

“You could be defeated unless you worked as one under the nation to face challenges. So you should refrain from pouring cold water on the government and help the state achieve its best performance.”
 国ぐるみ一丸となって立ち向かわなければやられてしまう。国家が最高のパフォーマンスを発揮できるよう、政府の足を引っ張ってはいけない――。

Such sentiment is spreading.
そんな気分が広がり、

And this is perhaps indirectly causing the advent of a society where top-down decisions are preferred to thorough discussions, and the convenience of the state and groups of people are put ahead of the rights and freedoms of individuals.
熟議よりもトップダウン、個人の権利や自由よりも国家や集団の都合が優先される社会を、知らずしらず招き寄せてはいないだろうか。

When might is master, justice is servant.
 無理が通れば道理が引っ込む。

Elements that do not fit in collective unity are expelled under the labels of “anti-Japan” and “traitors.” An extremely infantile argument is being made that media criticism against Abe amounts to “hate speech” against him.
「反日」「売国奴」。一丸になじまぬものを排撃する一方で、首相に対する批判はメディアのヘイトスピーチだという極めて稚拙な言説が飛び出す。

It has recently been said that the media are cringing.
 昨今「メディアの萎縮」と呼ばれる事態も、

However, it is not merely a situation of the media flinching at the high-handed manners of the Abe administration. The actual situation is that the media are being mired in a “liquefied society” where reasoning has receded.
強権的な安倍政権にたじろいでいるという単純なものではなく、道理が引っ込み、液状化した社会に足を取られているというのが、

This is our actual, albeit shameful, feeling about the matter.
情けなくはあるが、率直な実感だ。

We should not shut our ears and turn a blind eye to a society where cars without brakes are honking loudly. Something could and should be done now by every single member of society, to say nothing of the media.
 ブレーキのない車のクラクションが鳴り響く社会。メディアが耳をふさいでやり過ごしてはならない。そしていま、この社会に生きる一人ひとりにも、できることはあるはずだ。

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2015年4月 4日 (土)

若者から高齢者まで大流行の兆しのスキニーパンツです

これは日本だけではなくって世界的な傾向ではないでしょうか。
例えば、タイでは子供から熟年層、高齢者にいたるまで、ちょっとしたおしゃれはスキニーパンツなんです。
小学生の娘が二人いますが、二人とも、愛用はスキニーパンツです。
スキニーパンツの影響はジーンズにも及びます。最近のデザインはスキニーパンツみたいに、脚まわりにぴったりフィットするものが売れ筋なんです。
ZIP CLOTHING STOREスタイリングページ が大変に参考になります。ファッションの最先端はここにあります。
人気No.1スキニーパンツ なんですが、お値段がリーズナブルですね。
このような低価格で高品質のスキニーパンツを提供されています。
一見の価値がありますよ。
是非サイトを覗いてみてください。







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定年退職者や高齢者でも安心して投資できるのは、FX現物投資です

アベノミクス政策、日銀の大胆な金融緩和政策が、今後数年の間継続される見込みです。
よほどのことがない限り、あと2年は、今の状態が続きます。
今の状態とは、どのような状態なのでしょうか?
円安株高傾向が続くということです。

アメリカ発ですが、インフレの世の中では、預貯金は毎年インフレの率分だけ、その価値が目減りします。
アメリカ人の退職者、高齢者が、防衛手段としているのが、金の購入、株式投資、FX投資の三種類です。
預貯金の形で保有している資産を運用するという考えなんですが、こちらの三種類の方法で資産を増やしている人たちが多いです。

日本はアメリカより遅れること約3年で、ビッグチャンス到来なんです。
日本人の定年退職者や高齢者でも、安心して投資できるのは、FX現物投資です。

FX投資には大別して二種類あります。
特定の国の通貨をまるごと購入するのがFX現物投資です。
もう一つの方式は、差金決済取引と呼ばれます。
こちらの方式では、特定の国の通貨をまるごと購入するのではなくって、為替変動リスクの分だけを保証する取引なんです。
証拠金を預け、高いレバレッジを掛けて、証拠金の、例えば40倍でも、取引を行うことができます。
こちらの方式はハイリスクハイリターンですが、定年退職者や高齢者にはおすすめできません。
これは経験上いえることですが、こちらのFX差金決済取引では、ものすごいストレスがかかります。

日本人の定年退職者や高齢者でも安心して投資できるのは、やはり、FX現物投資なんです。こちらは定期預金感覚なんです。
まず第一に、リスクが非常に小さいです。
第二に、金利を貰えるスワップポイントを活用すれば、定期預金の金利を稼ぎながら、同時に円安で、収益を得ることができるのです。

このようなチャンスはめったにないです。この2年が勝負だと確信します。
おすすめするのが無料の入門セミナー です。
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