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2015年10月 2日 (金)

いよいよ日本でもカジノ解禁となるのか、気になるところです

アベノミクスの成長戦略の一環として、国家戦略特区構想というものがあります。
主な目的はカジノ を解禁して、外国からたくさんの人たちを呼び寄せることです。
日本でもアメリカのラスベガスのようなカジノ都市が可能になるということです。
日本で、成立が間近に迫ったカジノ法案ですが、ギャンブル依存症対策などの最終段階の検討に入っているもようです。

ところがここに一つ大きな問題があります。
国家戦略特区構想でカジノ都市を立ち上げるとして、それを運営できる日本人が少ないのです。
海外カジノ運営の実務や全体像を把握している日本人は少ないのが現状です。

このような淋しい状況ですが、海外カジノを舞台に活躍している日本人もいるのです。
日刊SPAに株式会社Brand Masterの代表取締役CEOが掲載されました。
これは見逃せない動きですね。



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