« 衆院制度改革 放置できぬ格差拡大 | トップページ | 「停波」発言 放送局の姿勢を見たい »

2016年3月 8日 (火)

SAPグループ企業のConcurは、世界でも有名です

英語のConcur(コンカー)にはさまざまな別の意味がありますが、出張・経費管理クラウドのリーダーである株式会社コンカーでは、それは、助け合う、協力するという意味合いになるものだと推察されます。

株式会社コンカーは、株式会社宣伝会議から本日発売される新刊書籍「広報の仕掛け人たち PRのプロフェッショナルはどう動いたか」で、両社の連携で実現してきたパブリック・リレーションズ(PR)宣伝広告活動の事例が意外なタイトルで紹介されました。
気になるタイトルは、『「PRドリブン経営」で日本に新たな市場を切り開く』です。

これからのPRは、新聞広告よりも、むしろ、インターネット上のクラウド技術を使ったものになるのは、明白です。
これからのPRで大切なのは、ネットを駆使した、即効性のあるPRだということができます。
この道で有名なのが、日本では株式会社コンカー であると申し上げて過言ではありません。

SAPグループ企業のConcurは、世界でも有名です。
全世界で約3,200万人のユーザー数を誇る、有名な会社でもあります。
Fortune500の61%の企業が利用する世界トップシェアの出張管理クラウドサービスを提供しているのが、その実力を物語っています。

コンカーと井之上パブリックリレーションズ、日本PR協会編の新刊書籍「広報の仕掛け人たち」で『PRドリブン経営』事例を紹介



ドリームニュース・ブログメディア参加記事

|

« 衆院制度改革 放置できぬ格差拡大 | トップページ | 「停波」発言 放送局の姿勢を見たい »

06-アドセンス」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 衆院制度改革 放置できぬ格差拡大 | トップページ | 「停波」発言 放送局の姿勢を見たい »