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2016年4月28日 (木)

待望の純国産ウェブブラウザ誕生 最新バージョン「Kinza 3.1.0」

今まで純国産のウェブブラウザは見当たりませんでした。
全部海外で制作されたウェブブラウザの日本語翻訳版と称して差し支えないでしょう。
本日公開されるブラウザは違います。
待望の純国産ウェブブラウザの誕生ということができます。
最新バージョンは「Kinza 3.1.0」と命名されます。
日本のユーザーの声で進化を続ける純国産ウェブブラウザとして、一躍注目を集めるでしょう。
日本人が使いやすいように、気配りのあるつくり(設定)となっています。

その特徴を列記してみましょう。(主なもののみ)

(1) グーグルのChromiumのメジャーバージョンアップに対応しています。
(2) サイドバーの設定に工夫が凝らされています。
(3) サイドバーの設定に「タブ」を追加しました。
(4) サイドバーがフルスクリーン状態でも表示できるます。
(5) デフォルトの検索エンジンに関わらず右クリックメニューから「Googleで画像を検索」を使用できるように変更できます。

「Kinza」 をつかえば、日本人がウェブサイトを閲覧する際に、その便利さが格段に向上いたします。
小さなお子様たちから、熟年層、高齢者に至るまで、ウェブブラウザはやはり純国産に限ります。
そのうちに、システム自体が、純国産されるようになるのではないでしょうか。
日本人なら、それが可能です。



ユーザーの声で進化を続ける純国産ウェブブラウザ Chromiumのメジャーバージョンアップに対応した最新バージョン「Kinza 3.1.0」 本日より公開 https://www.kinza.jp 



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