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2017年1月16日 (月)

サラリーマンの手帳活用術あれこれ

今日は久しぶりにサラリーマン向けの記事を書くことにしました。
タイトルは「サラリーマンの手帳活用術あれこれ」です。
携帯電話、スマホ、タブレットなどの驚異的な普及につれて、データは紙の文化からデジタル文化へと移行中ですが、ひとつだけ、変わらないものがあります。それは、なんと、あの小さな手帳です。
どんなにスマホが発達しても、手帳を持たないビジネスマンは少ないでしょう。

その手帳ですが、大変な様変わりです。
Think Note, 方眼ノートをはじめとする、新しいタイプの手帳が目白押しです。
中でも注目すべきは、「超」結果手帳です。
その名の通り、この手帳を使うことによって、確実に結果を残せる手帳であるということです。

従来の手帳は、一年に一度、新年に新しいものと交換するのが普通でした。
「超」結果手帳は違います。
一年に手帳を3か月単位で買い替えるのです。
つまり、1年で4回、気持ちを新たにするという、あたらしい習慣の投入です。
この新習慣によりもたらされるメリットはすさまじいものがあるということです。
試してみませんか。



「頭が良い人はなぜ、方眼ノートを使うのか?」の著者・高橋政史監修による「超」結果手帳、発売開始。



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