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2021年9月 8日 (水)

アメリカ大豆輸出協会の果たす役割

日本人の食生活に欠かせないものといえば、それは大豆ではないでしょうか。
大豆を使って、日本人は古来より、味噌、醤油を作ったり豆腐を作ったりしています。
このような状況は、昔も今もまったく変わらないのではないでしょうか。

原料となる大切な大豆は、その70%以上がアメリカから輸入されている状況です。
アメリカ大豆輸出協会が第5回のソイオイルマイスター検定の合格者を発表しています。
70名以上が挑戦して、その大半が合格し、ソイルオイルマイスターになっています。

このようなニュースをインターネットで眺めているだけで、自分もいつかソイオイルマイスターになれるのではないかと感じました。
コロナの状況ですから、試験はインターネットを使って行われたのではないでしょうか。
そうであれば、全国どこにいても自宅で受験できるということになります。

アメリカの大豆は、お値段が安いのと、その品質が良いので有名です。
日本で製造されている味噌、醤油や豆腐の原料は、そのほとんどがアメリカ産ということになります。
これからも、アメリカ大豆輸出協会の果たす役割はどんどん拡大していくような気がします。
しっかり応援したいです。


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